01RELATIONSHIP MANAGEMENT
クリエイターとの関係を、
途切れさせない。
DM・コメント・過去のやり取りを一元管理。誰に・いつ・何をしたかを記録し、関係を継続して積み上げることができます。
02THE PROBLEM
やり取りが、
積み上がっていない。
DMはInstagram、メモはスプレッドシート、履歴は担当者の頭の中。誰に連絡したのか、何を送ったのか、その後どうなったのか。
情報が分散し、同じやり取りを繰り返したり、対応が止まったままになったりします。
03UNIFIED INBOX
DMとコメントを、一箇所で管理。
クリエイターへのDMやコメント対応を、すべて一元で管理できます。誰に連絡したのか、どの投稿に反応したのかが分かり、対応の抜けや重複を防げます。
04ACTIVITY LOG
すべてのやり取りが、時系列で残る。
投稿・メッセージ・メモは、クリエイターごとにタイムラインで蓄積。過去にどんなやり取りをしたのか、どの投稿に反応したのかを、一目で確認できます。
05MESSAGING
連絡作業を、まとめて処理できる。
- 01TEMPLATESテンプレートDMやコメントの定型文を保存。毎回ゼロから書く必要をなくす。
- 02PERSONALIZED自動差し替え宛名・投稿情報・カスタムプロパティを差し込み、一通ずつ最適化。
- 03BATCH SEND一括送信多数のクリエイターへ短時間でまとめて配信。連絡作業を圧縮。
DMやコメントはテンプレート化でき、宛名などを自動で差し替えて送信。さらに一括送信にも対応しているため、多数のクリエイターへの連絡を短時間で実行できます。
06CUSTOM PROPERTIES
一人ひとりの情報を、記録できる。
趣味、好み、誕生日、過去の反応など、クリエイターごとの情報を自由に記録できます。次のコミュニケーションに活かせる情報が蓄積され、一人ひとりに合わせた対応が可能になります。
07TEAM HANDOFF
担当が変わっても、関係が途切れない。
やり取りやメモはチーム内で共有されます。誰が対応しても、これまでの経緯をすぐに把握できるため、担当変更や複数人運用でも関係を引き継げます。
08RELATIONSHIP DEPTH
この人と、どこまで関係があるかが分かる。
投稿履歴とやり取りを合わせて見ることで、関係の深さを把握できます。「何回投稿しているか」「どのくらい会話しているか」「最近やり取りがあるか」を、感覚ではなく履歴をもとに判断できるようになります。
09CAPABILITIES
リレーションシップ管理でできること
- DM・コメントの一元管理
- メッセージテンプレートの作成
- 宛名などの自動差し替え
- DMの一括送信
- 投稿・メッセージ・メモの履歴管理
- クリエイターごとのタイムライン表示
- チーム内での情報共有
- カスタムプロパティによる情報記録
10BENEFITS
やり取りを、
関係として積み上げる。
すべてのコミュニケーションが記録されることで、その場限りの対応ではなく、関係として蓄積されていきます。
対応の抜けや重複を防ぎながら、継続的な関係づくりができるようになります。
