01CREATOR DATABASE
発信してくれた人を、
資産として蓄積する。
投稿をもとにクリエイターを自動でデータベース化。プロフィール・投稿内容・言及履歴を紐づけ、既存ファンから潜在ファンまで一元管理できます。
02THE PROBLEM
投稿してくれた人が、
蓄積されていない。
キャンペーンごとにリストを作り、スプレッドシートにまとめ、担当者の記憶に頼る。誰が投稿してくれたのか、どんな投稿だったのか、その後どうなったのか。
情報が分散し、関係が引き継がれず、毎回ゼロから探し直す状態になっています。
03AUTO REGISTRATION
投稿した人が、自動で登録される。
ソーシャルリスニングで収集した投稿をもとに、発信しているクリエイターを自動でデータベース化。投稿を見つけるだけでなく、「誰が投稿したのか」がそのまま蓄積されていきます。
手動でリストを作る必要はありません。
04LINKED PROFILE
プロフィール・投稿・言及履歴をまとめて管理。
各クリエイターには、プロフィール情報、投稿内容、ブランドへの言及履歴が紐づいて蓄積されます。「どんな人なのか」「どんな投稿をしているのか」「どのタイミングでブランドに触れているのか」を一画面で確認できます。
05POST HISTORY
過去の投稿も含めて、関係の履歴が残る。
一度登録されたクリエイターは、過去の投稿も含めて履歴として蓄積されます。いつ投稿してくれたのか、どのくらい継続しているのか、最近は投稿しているのか。
関係の変化を、時系列で把握できます。
06AUTO SYNC
クリエイター情報は、自動で更新される。
プロフィール情報や投稿は定期的に取得され、データベースは常に最新の状態に保たれます。
フォロワー数や投稿内容の変化を追いながら、今の状態をもとに判断できます。
07FAN SEGMENTATION
状態ごとに、自動で分類される。
- 01継続ファン継続的に投稿しているクリエイター
- 02新規ファン最近投稿を始めたクリエイター
- 03浮動ファン投稿が止まりつつあるクリエイター
- 04潜在ファンまだ投稿していない候補
投稿頻度や言及状況に応じて、クリエイターは自動で分類されます。誰にアプローチすべきかが、データから分かるようになります。
08PROSPECTS
まだ投稿していない候補も管理できる。
今後アプローチしたいクリエイターは、手動で登録することも可能です。既に投稿している人と、これから関係をつくる人を同じ場所で管理できるため、施策の対象を広げられます。
09ACTION GUIDE
誰に、いつアプローチすべきかが分かる。
- 01継続ファン関係強化継続的に発信してくれている人との接点を絶やさない。
- 02新規ファン早期アプローチ初投稿のタイミングで関係を始め、温度を保つ。
- 03浮動ファン再活性化投稿が落ち着きつつある人へ、もう一度届ける。
投稿履歴と分類をもとに、アプローチの優先度とタイミングを判断できます。感覚ではなく、状態を見て動けるようになります。
10CAPABILITIES
クリエイターデータベースでできること
- 投稿をもとにしたクリエイターの自動登録
- プロフィール情報の取得・紐付け
- 投稿・言及履歴の蓄積
- クリエイター情報の自動更新
- 既存ファンと潜在ファンの一元管理
- 投稿頻度に基づく自動分類
- 継続的な投稿トラッキング
11BENEFITS
発信してくれた人を、
その場限りで終わらせない。
クリエイターデータベースによって、投稿してくれた人がそのまま蓄積され、関係の履歴として残ります。
毎回探し直す必要がなくなり、関係を積み上げることができるようになります。
